3種類のOSによる住み分け

パソコン歴は長いほうなので、これまでの経験からOSによってエンジニアの人を分類してみました。

あくまで個人の見解なので、鵜呑みにしないようにしてね。

1.windows派

初めて買ってもらったOSがwindowsだという人は多い。

よってエンジニアにはwindows派が多い。

イメージは大きめの会社の情報部に所属し、書類作成やITに関わる業務をこなしている。

ワードやエクセルの処理に慣れ、マクロもお手のもの。

主に日本製のパソコンに詳しい。

使う言語はCやC#、perlであろう。

最近はクラウドのazureにお熱。

2.Apple派

なにはともあれ音声と映像にこだわりのあるタイプである。

アート系の人に多い。

30代以上で、初めて買ってもらったパソコンがAppleというのはミステリアスである。

サカナクションとか聞いてる。

使う言語はjavaかrubyあたり。

スマホやタブレットはもちろんAppleで、発売にはアップルストアに並んだりする、熱心なファンも多数。

3.LINUX派

初めて買ってもらったパソコンがlinuxだという人はあまりいないので、windowsから移行したのだろう。

ほとんどが濃いおたくである。

言語自体を作成することに手を出してたりする。

大学関係者に多い。

使う言語はシェルスクリプト。

サーバ管理者である場合も多い。

スマホやタブレットのOSはアンドロイド。

3者は対立することはないが、会社は対立してるかもしれない・・

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